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動画・映像・ビデオマーケティングのデータ/統計情報【2018年版】

動画マーケティング動向

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・2018年においてマーケティング担当者の70%が動画マーケティングを計画しています(CROWD)

・2017年時点で全世界の消費者インターネットトラフィックのうち69%を動画が占めた(cisco)

・55%の人間は、テキストなどのコンテンツよりも動画の方がより集中して視聴する(HubSpot)

・すべての動画再生のうちの51%がモバイルデバイスで行われる(Adelie Studios)

・毎週オンライン動画を視聴する人の割合は78%、毎日オンライン動画を視聴している人は55%です(HubSpot)

・動画は、テキストと写真によるコンテンツよりも1200%多くシェアされる(Wordstream)

・視聴者の56%はオンライン動画広告をスキップする可能性が高い(Marketing Land)

・最も効果的な動画コンテンツの上位3つは、顧客の声(51%)、チュートリアル動画(50%)、デモ動画(49%)です(Curata)

・約2/3の消費者が60秒未満のビデオを好む(Insivia)

・視聴者の30%が30秒後、45%が1分後、60%が2分後に動画を視聴することをやめる(Ad Age)

・自動再生オンライン動画広告を避けるため、消費者の82%がブラウザを閉じたり、ウェブページを離脱している(HubSpot)

・モバイル動画の視聴者の92%が他の人とビデオを共有しています(RendrFx)

・ユーザーの80%は過去30日間に視聴した動画広告を覚えている(HubSpot)

・動画での保持率は95%なのに対し、テキストは10%(Insivia)

・正方形の動画は、他のサイズよりも275%以上の視聴回数、482%以上のシェア、523%以上のコメント、349%以上の反応をもたらす(Wochit)

・視聴者の37%は動画を最後まで見る(HubSpot)

・現在動画を使用していない企業のうち、65%が2018年にこれを行う予定であり、現在実施している企業の99%が継続する予定(HubSpot)

・デジタル動画マーケティングは、米国だけで1,350億ドルの産業(Forbes)

・動画広告は、購入意図を97%、ブランド関連を139%増加させる。(kissmetrics)

・動画とテキストの両方が同じページで利用可能な場合、消費者の72%は製品やサービスについて学ぶために動画を好む(Wyzowl)

・消費者は、Facebook(49%)、YouTube(32%)、Instagram(24%)の順でブランド動画を視聴している(Tubular Insights)

・画像の代わりに動画のサムネイルをメールに含めると、クリック数が21%以上増加した(Wistia)

・ユーザーの67%がSNSで1年前よりも多くの動画を視聴している(Tubular Insights)

・消費者の56%は、企業がウェブサイトに動画コンテンツを含めるべきだと考えている(Forbes)

・企業の47%が、サポートの問い合わせを減らすために動画コンテンツに依存している(HubSpot)

・1分後に視聴者の5%はビデオの視聴を止め、60%は2分後に視聴をやめる(VideoGuru)

・30分以上の動画の平均保存率はわずか10%(VidYard)

・消費者の95%は、動画は2分以内が望ましいと考えている(Wyzowl)

・製品のデモ動画(49%)、チュートリアル動画(50%)、お客様の声(51%)の3つのタイプが最も効果的(Forbes)

・購入前に消費者の62%が商品レビューの動画を見ている(Mediakix)

・長さ15秒以内の説明は、37%共有される(IdeaMachineStudio)

・LinkedInの動画使用率は2017年より17%アップしている(Wyzowl)

・企業の24%がインタラクティブ動画マーケティングを使用しており、43%が今後インタラクティブ動画の使用を計画している(Wyzowl)

・インタラクティブビデオの完了率は約90%(Business)

製品動画マーケティング動向

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・インターネットユーザーの約50%は、店舗にアクセスする前に、商品やサービスに関連する動画を探す(CROWD)

・ランディングページに動画を含めると、コンバージョン率が80%向上します(Unbounce)

・消費者の80%は、購入時にデモ動画が役立つと考えている(Blue Corona)

・デモ動画を視聴する消費者は、視聴していない人より購入する可能性が1.81倍高くなる(Adobe)

・電子メールの件名に「動画」という言葉を使用すると、オープン率が19%、クリックスルー率が65%向上する(HubSpot)

・動画マーケティングを使用している企業は、そうでないブランドよりも年売上高が49%高い(Wirebuzz)

YouTube動画の動向

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・YouTubeは、Googleに次いで2番目に多く売れているウェブサイト(Alexa)

・すべてのYouTube動画の半分以上がモバイルデバイスで視聴されている(youtube)

・YouTubeユーザーは平均してモバイルデバイスで動画を見ながら1日40分過ごす(comScore)

・YouTubeでは毎日5億時間以上の動画が視聴されている(Business Insider)

・YouTubeは10億人以上のユーザーを抱えており、インターネット全体の約3分の1を占める(youtube)

・YouTubeでのハウツー検索は、前年比で70%伸びた(Google)

・ミレニアム世代の40%がYouTubeのコンテンツを信頼し、60%は視聴した動画が世界観を変えたと回答している(Google)

・YouTubeユーザーは毎分400時間の新しい動画をアップしている(Domo)

・ブランドの動画コンテンツ視聴回数は、2017年6月現在YouTubeで99%増加しています(Tubular Insights)

Facebook動画の動向

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・Facebookでは1億時間分の動画が毎日視聴されている(TechCrunch)

・毎日5億人がFacebookの動画を視聴しています(Tubular Insights)

・Facebookの動画は、写真よりもオーガニックリーチを平均135%上回ります(Socialbakers)

・Facebookのビデオの85%がミュートで視聴されています(Digiday)

・Facebookのユーザーは、ライブではないビデオよりもライブビデオを3倍長く視聴している(Facebook)

・Facebookのネイティブ動画は(Facebookに直接アップロードすると)、リーチする割合が10倍も高くなる(Socialbakers)

・Facebook上の動画の1.2%がバズる(Wochit)

・Facebook上のスポンサー動画のコンテンツの視聴回数は、2016年から258%増加した(Tubular Insights)

・すべてのFacebook動画の20%が生放送です。(Buzzsumo)

Instagram動画の動向

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・Instagramで動画視聴に費やした時間は、2016年から40%以上増加した(Instagram)

・Instagram広告の25%はシングル動画(Smart Insights)

・Instagramは写真がビデオよりも多くのエンゲージメントを得られる唯一のプラットフォーム(Sprout Social)

・マーケティング担当者の53.4%がInstagramの動画を重要視しています(Animoto)

Twitter動画の動向

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・Twitterユーザーの82%がTwitterで動画コンテンツを視聴している(Twitter)

・Twitterでの動画再生の90%はモバイルで行われる(Twitter)

・Twitter上の動画は、写真よりもリツイートされる可能性が6倍(Twitter)

Snapchat動画の動向

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・Snapchatユーザーは、合計して100億本の動画を毎日視聴している(AdWeek)

・Snapchatユーザーは、合計して1分に6.94万の動画を視聴している(Domo)

・Snapchatを使用した人の27%だけが効果を発揮している(HubSpot)

動画マーケティング予測

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・2020年までには、1秒間に100万分の動画がインターネット上を流れる(cisco)

・2019年までに、インターネットにおける動画トラフィックは80%を占める(cisco)

・世界中のすべてのモバイルデータトラフィックの75%は、2021年までに動画になる(cisco)

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坂本元来

NODL365の代表をしております、坂本元来と申します! 個人事業主に特化したホームページ制作を行っております。 とにかく成約率にこだわり、事業主の人が伝わるHP制作をしっかりと行います。 記事を通して、どなたかのお役に立てれば幸いです。 ホームページ集客の専門家としてお役に立てますので、お困りごとがございましたら些細なことでも、以下の「無料電話相談予約」か「メールで相談」にてお気軽にお問い合わせください!